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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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娘の配属先

10月に入り、娘も内々定⇒内定となり、正式に書類が送られてきました。
それとともに、早くも配属先が決まりました。

娘の就職先はホテルで担当部署はフロントです。
第一希望地としては今、通っている大学のある地にしていました。

大都市ですので、外国人の宿泊客も多いし、
大学時代にできた多くの友人たちもいるので
社会人になっても交流を続けることもできるからです。

先週の月曜の午後のこと、私が研究室にいるとき
にゃるから電話がかかってきました。

「母さん、配属先が決まったよ。
ショックなんだけど・・・微妙なんだけど、複雑なんだけど」

「どこ?」


なんとなんと・・・・
娘の配属先というか、勤務地・・・

地元になりました。。

もう、びっくりでした・・・

同じ研究室にいた同僚は、
やりとりから話しの内容を察し、横から、

「よかったね~」って言った方がいいよ!ぴあの先生!!
「母さんは嬉しい~って先生言わないと!」

と言うのですが、私は言えませんでした。
本当にショックで複雑でした。。

いえね~娘とは仲良しなんですよ。
ついこの前も一緒に4,5日過ごしゆたかで楽し時間をかみしめました。

ただね・・

私、今の「距離感」がちょうどいいのです。

離れていて、お互いを思いやってて
電話で声を聞いて安心し、時には娘が帰省したり
私が娘の所に出かけたり、あるいは一緒に旅したり、
そして、また会おうね~と別れる

この距離感がここちよいのです。

7年前にどらむ(息子)が進学のために家から巣立ち、
4年前ににゃる(娘)がやはり地元から都会に進学し

もう、今や我が家は夫と二人だけの生活ペースになっています。
私の自分の生活ペースができあがり、とても居心地よく
幸せで穏やかに時を過ごしています。

何より、私は、母との葛藤をいつも抱えています。
私のすべてを把握しようとしていた母、
母の期待にいつもこたえよう、こたえなければと
常に走り続け、頑張り続けていた私。

その近すぎる距離感がもたらした
「私はアダルトチルドレンでは?」という思いがあり、

娘とは適度な距離感を持って過ごしてきました。
とても居心地のよい関係です。

それでも、やはり私は母の娘です。
知らず知らずのうちに、私が母に言われていやだった言葉を
にゃるに投げかけていたり、

あるいは、言葉に出さなくても
ついついにゃるの生活や生き方に対し
自分の価値観を押し付けようとしていることがあります。

母は世間体をとても気にする人です。
いつも、「世間は(あなたを)どう見る?」みたいな感じで
言われ続けてきました。

常に母の期待にこたえなければいけないと思ってきました。
今、信田さよ子さんの何とも重いタイトルの本を読んでいますが、

母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き
母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き信田 さよ子

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ある時は娘の立場で、またある時は母の立場で読んでいる自分がいます。
私が受けた母からの重圧を娘に与えたくはありません。

でも、やっぱり私はそれをたとえ言葉に出していなくても
繰り返してしまっているようで、

娘が今回の就職先が決まった時も
第一声は、

「母さんは嬉しい?母さんが喜んでくれる所に入りたいから」

と言われ、ドキっとしまいました。
正直、私の中にはブランド志向があって、

やはり名前の通ってる会社、
周りから、「わ~すごい~いい所に決まってよかったね~」
と言われる所を希望していたのです。

ところが、娘は「自分らしく働ける会社」を希望していました。
ぶっちゃけ、私はホテルなどのサービス業ではなく、
やはり商社やメーカーといったジャンルがいいと思っていたし、

娘が、「~~にエントリーシートを出した」と言っても、
その会社が聞いたこともないところだとそっけない反応をし、
有名企業だと、「へ~~そうなんだ!」と嬉しそうに反応してたらしいです。(娘談)

今回の就職先も、娘が自分で考え、選び、そして
自分らしく働けると希望していたところです。

夫と娘は同じB型だからか(笑)とても考え方が似ています。
そういう2人を見ていて、私は自分の未熟さや心の狭さを感じます。

で、娘の配属先です。
ぴえ~る(夫)は心から喜んでいます。

「社会人になるということはいろいろ大変なことがあるから
近くにいてサポートしてやれることが嬉しい」

初めは複雑だ~ショックだ~(英語の意味での「ショック」で驚いたという意味)
と言ってた娘も、

「でも、正直、社会人になるのは不安な気持ちもあるから
地元と聞いて、心のどこかでホッとしている自分もいる」

と言い始めました。
私は・・・

どうなんだろう?

娘との距離感が・・・
また、母親業するの?

という心理的なものとは別に現実的に

社会人となると車も持つだろうけど駐車スペースどうする?
娘の部屋、今はテレビないけど買うとなると配線は?
ネットも有線でしてきたけど娘が帰るとなると無線化?

などなど現実的な問題も感じています。
さらには、これまでは私が仕事が早く終わって帰れば
家の中のすべての空間は私ひとりのものでした。

それが、これからは、娘がいたりするわけです。

あ~私ってなんてわがままな女のでしょう?
単に自分の生活を乱されたくないと思ってるだけ?
まるで娘を邪魔者みたいに思ってるのでは?!

その一方で、

たとえば、スーパーでお買い物するとき
あ~これからは好きなものをいつも買って食卓にのせることができる
とか、

お天気のいい日は、

あ~これからは、こんな日に一緒に出かけたり
お買い物したり、ランチしたりいつだってできるんだ~

と、心がほっこりしている私もいます。
確かに複雑です(笑)

で、何も隠さず、娘といろいろ今後のことを話してみました。
そして、私も娘も同じ考えを持っていることが判明しました。

それは、

地元だけどアパートを借りて独り暮らしする

ということです。
娘の方でも独り暮らしですでに自分のペースが出来ていて
自由な暮らしを満喫してきたのでそれを壊したくない思いがあるようです。

何も親の家があって、
それなのにわざわざ家賃払って独り暮らしなんて・・
と思う人もいるかもしれません。

でも、娘は、

「独り暮らしってことにすれば、地元での配属はある意味理想的!
寂しいときいつでも帰れるし、ちょっとご飯食べに行くね~で
すぐ帰れて、それで自分のプライバシーも保てるし。

友達呼んだり、夜勤明けのときは好きなだけ寝たりできるし。
それに、母さんが父さんとケンカしたりしたら家出してきてもいいよ(笑)」


なんて言います。
私も、それなら、うん理想的かも!と思います。

娘には、都会や外国で社会人しても結婚や赤ちゃんができたら
地元にいればいいな~なんて勝手に思っていました。
娘も地元が大好きななのでそんな風に思っていました。

しかし、都会で生活していて都合よく結婚は地元でなんて
できるものではありませんよね(笑)

ホテル側もおそらく、社会人生活は地元からのほうが
精神的にも安定しているし、親元が近ければ安心だろうという
配慮があっての配属かもしれません。

また、地元出身の子がフロントにいれば
地元のおいしいお店や観光地などのお勧め場所なども
より適切にお客様にアドバイスできるかもしれません。

娘は今、10月から始まったテレビ韓国語を毎週録画し
勉強しているようです。

大学の第二外国語で韓国語を、
留学先では中国語を勉強しました。

ホテルのフロントになれば、
英語に加え、たとえ簡単なあいさつ程度でもやはり
韓国語、中国語もできるといいな~とにゃるなりに思ってるようです。

4年前、あんなに寂しい思いをして送り出したにゃるが
今度、また帰ってくる。

4人家族が夫婦だけの暮らしになって
ようやく寂しさから居心地の良さになった頃に
にゃるが帰ってくる。

家族ってこうやって常に変化し続けていくのでしょうね。
親元にいながら独り暮らしってどうなんでしょうね?

でも、社会人でもう大人だし、
そういう距離感の方がきっと双方にとっていいんだと
自分で思っています。

たとえば、彼氏が来たり、泊まっていったりなんてことがあっても
私、見たくないし、知りたくないし・・
もう大人だから、彼女の生活尊重したいし。

今、にゃるはネットで物件探し、

今度はカーテンどんなのにしよう?
じゅうたんはどんな色にしよう?

と、楽しそうです。
勤務地が自宅から1時間程度のところなので
その近辺で探すことになりそうです。

うん、私も別宅ができるみたいでいいかも♪
というわけで、なんとも意外な展開になってきました(笑)
関連記事

| 娘の就活とその後 | 2011-10-10 | comments:16 | TOP↑

COMMENT

なんとも理想的ではないですか!
私は一人暮らし6年で結婚して、地元を離れたまま既に13年経っていますが、
今の環境で(=そこそこの都会暮らしで)、実家が近くにあったら良いのに!と切実に思います。
私の地元はここからだと、飛行機で2時間弱、新幹線で5時間くらい?…と決して近くなく、
毎回帰省の時期には、「海外旅行行ける値段…」と思いながら泣く泣く決断(笑)

かと言って、結婚する前、一年間だけ、実家に戻っていたのですが、
一度一人暮らしを経験していると、親のありがたさも分かると同時に、やはり一人の気楽さ自由さが身にしみて、
時々会うくらいがちょうど良いんだよなあ、と痛感しました。
お互い気を遣うし、特に母は、やはり「母として」いろいろやってくれてしまうので、そしてやはりやってもらえるとつい甘えてしまう部分もあって、負担をかけてるなあ、と。
一緒に温泉行けたり、買い物行けたり、そういう良い部分ももちろんあるんですけどね。

それに比べてにゃるさん&ぴあのさんは、ひょいっと気楽に会える距離、でもお互いの自由は確保。
なんて理想的なんでしょう!
うらやましいくらいです。

ともあれ、無事に配属先も決まって良かったですね。
改めて、おめでとうございます!

| アキ | 2011/10/10 12:23 | URL |

なんとも素敵な親子関係ではありませんか!
娘さんが羨ましいです。

うちは母がわりと依存的なのでしんどいことも多いです。
病弱なのもあって、病気を理由に使われると
放っておくわけにもいかず・・・。

ぴあのさんはご自身の経験から
お子さんへの接し方を気をつけてらっしゃる。
同じように嫌な思いはさせたくないって。
そう思えるって大切ですよね。
気づかずに繰り返す人も多いでしょうから。

| Yoshiko | 2011/10/10 13:15 | URL |

なんだか懐かしいです。
私もド田舎から大都会東京に。
でも就職は地元でしたい!!と当時付き合っていた方がいましたが、帰ってきました。
何も深く考えず、同居しましたが、ぴあのさんの記事を読んで、母はどういう気持ちだったのだろうと思いました。今度聞いてみようかな。
でも、同居したとしてもそばにいる期間ってたぶん短いですよね。結婚すれば離れることが多いですし。
私は結婚もこちらでしたので、同居はしてませんが、両親の近くにいます。
いざというとき本当に助かります。
主人の母も近いので、時々主人抜き(単身赴任中なので)で食事に行ったりします。
主人の母から頼りにされているのはとても嬉しいです。

どのような形にせよ、ゆっくりじっくり話し合える親子関係であるということが素敵ですね。
近くにいても離れていてもちょうど良い距離感ってあるような気がしますね。物理的な意味ではなく。
ぴあのさんと娘さんはその理想的な距離感をお持ちのような気がします。

社会人1年目って大変だった記憶があります。
私は銀行員だったのですが、毎月のように試験があり、食事の面ではかなり助けられました。
食事を作るどころか口に入れる気力もないというか…。
色々と考えさせられました。ありがとうございます。
ちなみに私もB型です…。

| munachiko | 2011/10/10 15:37 | URL |

お嬢さんが近くにいらっしゃるのって良いなあっ思いますよ。ぴあのさんの力になってくれるのではないでしょうか。お嬢さんの前向きな感じなところにいつも魅力を感じています。私がそのホテルで泊まることがあったら、是非おしゃべりしたいです。^^

| yuko | 2011/10/10 21:45 | URL |

まずは、正式内定おめでとうございます。このご時世、娘さんの手で勝ち取った内定ですね^^

まず、娘さんの立場に近い私からの生意気なコメントをお許しください。

私の主人も某外資系のホテルに勤務しています。
主人も当初はレストラン勤務でそれから宴会と移動し、本人の希望もあり今は営業をしています。
私も現場で働いていたので、どれだけ不規則な生活かも身にしみるほどわかっているつもりです。

フロント業務となれば、夜勤もありますし、一般の昼と夜とが逆転することもまれではありません。他の現場(部署)では食生活なんて悲惨なものです^^;
そういう生活や、精神的に参ってしまう時、親が近くにいるだけで本当に頼りになります。いつでも駆け込めるところがある、、という“安心感”だけでほんとに違います。特にホテルの新人さんは定期的に、一通り配属(移動)があるところが多い為(ホテル業というものを学び、スキルを磨く為)、精神的にかなりきついものがあります。

きついから実際に頼るというよりも、精神的に安定するんです。なので、今回の“距離感”はきつさを味わった経験者として賛成ですね^^
ぴあのさんも最初は戸惑い?がおありでしょうが、きっとお互いにプラスになると思います。

娘さんもこれから羽ばたいていかれる時。ホテル勤務も将来に向けての通過点ではないでしょうか。きっとホテル勤務を通じて新たに出てくる夢や目標も出てくると思います^^
The sky is the limit! ですよ♪

| Rosily | 2011/10/11 09:12 | URL |

アキさん

あ~~ありがとうございます。
アキさんはご実家とかなり離れた距離にあるんですね~

コメント内にあった

>お互い気を遣うし、特に母は、やはり「母として」いろいろやってくれてしまうので、そしてやはりやってもらえるとつい甘えてしまう部分もあって、負担をかけてるなあ、と。


これ、すごくよくわかります。
私もなんだかんだいって、にゃると一緒に住むことになると
やっぱり、「母として」つい、いろいろやってしまうと思います。

お互い自立した大人として、
できれば、適度な距離感をもちつつ
「対等な」関係でいたいんですよね~~

コメント冒頭の

「何とも理想的ではないですか!」
に、すごく救われました。
コメント、すごく嬉しかったです^^

| ぴあの | 2011/10/11 22:03 | URL | ≫ EDIT

Yoshikoさん

ありがとうございます!
Yoshikoさん、深い!です。

ご自身の体験もあってのことだと思うのですが
書いてくださったこと、
その一言、一言が、すごい力となって響いてきています。

母と私との関係、
私と娘との関係、

いやがおうでもリンクして
私自身、あるときは、「娘」として
また、あるときは「娘の母として」考えされるのですが、
指摘して頂いたように、

「気がついているだけ」「気をつけているだけ」
私と娘の関係は大丈夫なのかな?と思っています。

いろんな気付きを与えてくれるコメント
ありがとうございました。

| ぴあの | 2011/10/11 22:06 | URL | ≫ EDIT

munachikoさん

あ~~~なんだか、munachikoさんのコメントを読み、
私自身も大学を卒業して地元に帰って金融機関に勤めていた頃のことを思いだしました。

確かにハードでした。
最初の3カ月はまだ研修期間ということで、残業もなく定時に帰ることができたのですが、連日、もう疲労困憊で、バスに乗って、最寄りバス停で降りたあとは、誰とも口をききたくないくらい疲れていました。

今となったら、きっと私も、一緒に住んでいる家族、特に母にはいっぱいいっぱい助けてもらっていたのだろうなあと思います。そのくせ、娘にアパート住まいを勧めている私ってもしかしたら薄情なのかな?とも思いますが、

>ぴあのさんと娘さんはその理想的な距離感をお持ちのような気がします。

↑の言葉に救われました。
ご自身の大事な経験談をここに披露して頂き、ありがとうございました。

| ぴあの | 2011/10/11 22:10 | URL | ≫ EDIT

yukoさん

あ~~ぜひ、出張の折か何かで娘のホテルに泊まってやってください!yukoさんには、娘の就活開始当時から暖かい言葉をたくさん頂き、私、どれほど励まされていたことか(多謝)

そうなんですよね~、きっとあっというまに力関係も逆転し、私が何かしてやるというより、娘の存在自体が私の力になってくれる日がくることもそう遠くない、というか、それが頼もしく感じることがきっとくるのだと思います。

こういう展開になったこと、きっと神様の思し召しなんでしょうね~そう思える昨今です。

| ぴあの | 2011/10/11 22:13 | URL | ≫ EDIT

Rosilyさん

なんとなんと、ホテル関係の方だったのですね!
体験をベースにしたコメント、とても嬉しく、参考になりました。

今のところ、娘はフロント業務ということでの採用らしいですが、確かにホテルの業務は多岐にわたっているので、今後いろいろな業務を担当することになるかもしれません。

時間も不規則だし、人間関係やお客様への対応でいろいろ壁にぶつかったりするかもしれません。そんなとき、ただ、そばにいて話を聞いたり、一緒においしいものを食べたり、そんな存在にすぎなくても親が近くにいるということは、やはり娘にとっては心強いかもしれません。

娘自身、今回採用になったホテルでがんばり、2,3年後は海外勤務をという希望もあるようですし、また、それが叶わなくても、経験をつんで同じホテル業界の海外ベースに転職ということもあるかもしれません。新卒でまずはそういう経験を積めるチャンスに恵まれたことは、素直によかったと私も思えるようになりました。

"The sky is the limit!"
いい言葉ですよね~
可能性が無限に広がっている感じがして
なんだか私までキラキラした気分になります!

| ぴあの | 2011/10/11 22:18 | URL | ≫ EDIT

あっこさんとこから飛んでみました。はじめまして。

熟年パワー同盟にいれてください(爆)
まだ45歳までいってないけど、おおむねということなので。近々そのあたりにいきます(爆)

ではでは~!!!!!

| 大阪の主婦 | 2011/10/14 19:15 | URL |

大阪の主婦さん

うわ~~~~主婦さん!!!
いらっしゃいませ~嬉しいです~

私、以前から主婦さんのファンでしたぁ(告白)
ブログ開設から今まで全部読んでます。
かつて、Nemoさんの所のコメント欄で主婦さんに話しかけたこともあります!

あっこさんがリンクしてくれたおかげで起こし頂け嬉しいです。「熟年マダムパワー同盟」まだお若いのにいいんですか?(笑)でも、確かに「概ね」とうたってるので、入会して頂きました~
会員番号14番、謹んで進呈いたします。

ついでにといっては何ですが「TOEIC900取る会」もいかがでしょう?もうTOEICはやめときますか?条件1は満たしてないけど、あとはすべてクリアなので、よかったらお申し出ください!

これからも気軽に遊びにきてください☆

| ぴあの | 2011/10/14 20:16 | URL | ≫ EDIT

え。。(汗)私達、以前に出会ってたんですか(爆)
それは失礼しました(汗)

ブログ開設以来、よんでくれてたんですね~!
一回ぐらい店のほうに「寄って」くれたらよかったのにいい(爆)
しかし、ここのブログのパワーすごいね。オーラ放ってるかんじやわ(笑)ぴあのさんの人柄やろね(笑)

娘さんの配属とか書いてあるし、成熟世代、それもわたしよりは上かな~とかおもいつつ、TOEIC900越えの会とかあるし、
ぴあのさん、どんだけパワーあまってんの(爆)

こちら。。。(汗)あ~しんど(涙)プレ更年期ちゃうかな(汗)

あっこさんとこのブログで「毎日がしんどい順」の一位でリンクしてもらってます(爆)

ガイド試験の方向性がわからないから、今のところTOEIC考えてないけど、
また春あたり「刺激が欲しく」なったら参加するかも(爆)

どうぞこれからもよろしく~。またのぞきます~。

| 大阪の主婦 | 2011/10/14 20:57 | URL |

大阪の主婦さん

再びのお越しありがとう~
はは、私はたぶん主婦さんより10歳位上ですよ~
1959年生まれです。って何もここで年をばらさんでも~って感じですが(笑)、なんだか30代より40代、40代より50代と自分でもどんどんパワーアップしてる気がします。

現在は2つの大学かけもちで講師しつつ、自宅では英語教室、そしてTOEIC900目指しての受験、会話力UPを目指してオンラインレッスンと存分に楽しんでます。

子供が進学のために家を出てから急に自分の時間が増えて、思いっきり仕事に英語に打ち込めるようになったって感じです。

主婦さんもう1級もとったし、ガイド試験も11月の2次パスしたら、絶対に次の刺激欲しくなると思うから、そんときはぜひ900取る会に入会してください!TOEICはしんどいけど、やっぱりスコアがずばっとでるから、くそ~~~~~と思ったり、おっしゃぁ!!と思ったりなかなか刺激的ですよ~

| ぴあの | 2011/10/15 09:18 | URL | ≫ EDIT

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| | 2011/10/18 08:37 | |

W-san

Thank you for comeent on my blog. I have just sent you an e-mail so check it. I'm very happy to know you enjoy your new life in Canada. Keep in touch!

| ぴあの | 2011/10/19 19:47 | URL | ≫ EDIT














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