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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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英文エッセイが楽しくなってきた~

2年前の3月からRと始めたライティングレッスン。
記事の要約⇒意見文⇒感想文(reflection essay)と進みました。

感想文を書くようになったのは今年の春あたりから。
そして半年前ぐらいから少しずつ自分の思いを書くことが楽しくなってきました。

しかし、書きだすまでは楽しいどころか苦痛で、
宿題として記事読みの後にライティングを出されても
書くぞ!と覚悟を決めないとなかなか書けませんでした。

それが、ここにきて


自分から、題材を見つけて書いたり、
記事読みの途中でまだ宿題の指示をされてなくても
自発的に自分から書くようになりました。

自分でも不思議です。
そして、ただ書くだけではなく、
だんだん「遊び心」のようなものがでてきて、

読み手に受けるようにとか、
ある語彙と語彙をコントラストして入れてみるとか、
よりインパクトがでるようにちょっと大げさに書いてみたりするなど、
自分でも知らないうちに楽しむようになってきています。

夏ごろまでは自分の書いたエッセイの第一稿を
初めてRに披露するときは、本当に恥ずかしくて、
いつも、「これは本当に未熟なエッセイだけど、、、」など
常に言い訳?をしてから提出してました。

最近は、このエッセイを読んでRがどう反応するかな?
など思え、

私が読んでる途中で彼女が爆笑したりすると、
やったぁ~!と嬉しくなったりするようになりました。

Rからも、

・Rのdirectionなしで書けるようになった
・自分から自発的に書くようになった
・自己添削をしたり、自分でいろんなアイディアを出して修正できるようになった
・今や何の指示がなくてもフリーレーンを走ってるようだ

ということで、2段階位ライティングの階段を上ったと言われました。
How many steps do we have?と聞くと、「無限」と言われましたが(笑)

今回は、Japan's smartphone 'zombies' wreak havoc on the streets
という記事を読んで、宿題指示が出る前に書いてみました。
私のレストランのくだりでは、R爆笑でした~

Which is more important, to save our lives or to share a special moment to others? The answer is apparent, however around half of the victims by a recent eruption chose the latter, unfortunately. Why didn’t they choose the former which was to save their lives instead of taking photos in a fatal moment? What made them do such an action even though they were on the verge of death? The answer, I think, is ‘the reporter’s spirit’.

In this advanced IT age, many people are involved in many kinds of SNS like Facebook, Twitter, Instagram, Mixi and so on. I’m not an exception – I have accounts on Facebook, Twitter and Mixi. Moreover, I have three blogs. I’m a dedicated blogger who has a strong desire to share every special moment to my friends or readers. I even think it is my mission.

When I go to a restaurant with my family or friends, no one eats right after the dishes are served even if they’re very hungry. All of them know they should wait because I need to take photos of the dishes and I have to take it again and again until I get a good shot. My smile which signals my satisfaction with the photos is the go sign for them to start eating. Of course, I know it’s better to eat the food just after being served before it goes cold but I can’t stop this habit.

If I had been involved in the eruption, what would I have done? I’m not sure but I might have tried to take photos like the victims…We aren’t a journalists in a war zone, we are just ordinary people, however we start clutching our cameras or iPhones in a special moment even if we know we’re facing great risk. It’s an instinct.
Who is more important, family or readers? If we die, who is more grieved?

I should discipline myself not to take photos and run away immediately if I’m involved in a crisis. I should give up ‘the reporter’s spirit’ at that moment. This is what I learned from the article, “Japan’s smartphone ‘zombies’ wreak havoc on the streets”. It might be the right time for me to quit being iPhone zombie in order to survive in this advanced IT age.

英検1級のような題材のエッセイは背景知識も乏しく
まだまだ勉強不足で書けない私ですが、

今は自由に、字数やトピックの制限なしで
その時々に書きたいと思うことをこうして書いて楽しんでいこうと思います。
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| 英文記事 | 2014-12-12 | comments:2 | TOP↑

COMMENT

ぴあのさん、これだけ賭けたら十分ちゃうかしら♪

英検1級エッセイなんか、もっとしょぼい文章で私書いたけど、16点とか18点もらったで(爆)

| 大阪の主婦 | 2014/12/13 08:28 | URL |

大阪の主婦さん

おはよう~♪
寒いね~昨日は女子会ではじけて疲れて、今起きた~(笑)
すでに、夫はジム&体育館に出かけてて3時まで帰ってこないみたいだから、のんびり一人だけの空間のうちでアメリカドラマ見れるわ~~

いやいや、エッセイは、辞書も使ってるし、テーマも身近だし、先生の添削も入ってるから、実力的にはまだまだよ~

英検はテーマも背景知識がないと書けないし、試験の時は辞書も使えなければ、先生もいないしね(笑)

でも、書くことが楽しくなってきたので、というか、日本語でブログ書くみたいにだんだん本音とかも書けるようになってきた。なにより、書こう!とか書きたい~伝えたい!という気持ちがでてきたことが大きな進歩だと思うわ。

この週末寒いみたいだね~
カフェでケンフォレット読みとかで過ごすのかな?
よい週末を!

| ぴあの | 2014/12/13 10:12 | URL | ≫ EDIT














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