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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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情けない・・・(追記あり)

なんで、こうもパート5が出来ないのでしょうか…
やっぱり文法知識がしっかり定着していないのでしょう。。

と、いきなり弱音ですみません。
昨日届いた千本ノック5の第一章をやってみました。

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第一章のタイトルは「まずは肩慣らしの22問」です。
「肩慣らし」です。
なのに、私は22問中なんと7問も間違ってしまいました。

間違えた問題番号は、


7,9,10,12,15,19,22です。
難易度に合わせ5段階の★マークがあるのですが、
この7問の内訳をみると、

★2が1問、★3が3問、★4が2問、★5が1問でした。
★5はともかく、大目に見て★4もともかく
★3やこともあろうに★2を間違えるとは・・・

実は恥をさらしついでに告白すると、
昨日の午前、千本ノック5が届いていなかったので
文法特急1を久しぶりにやってみました。

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「初級編」550点レベルの第1章、2章です。
当然全問正解すべきスコア帯の問題です。
が、時間を図って速く解くことを意識しすぎたからか、、

第1章の「絶対におさえるびき23題」で6問
第2章の「スピードを手に入れる19題」で1問
間違えてしまいました。

去年の5月にやったときの記録を見ると、
全118問中104問正解で正解率88%だったのに
こうして久しぶりに、しかもタイムを意識すると
550点レベルで42問中35問しか正答できません。

情けないです。
今までパート5は一番力を入れてきたところで
それなりに文法力も語彙力もついたと思ってたのに
全然ダメです。

何がいけないのでしょう。
先の千本ノック5に戻りますが、
その7番の問題、解説を読んでもわかりません。

★3つの問題です。

Productivity tells us the real output per worker, and is important in ( ) how much non-inflationary growth an economy can sustain.

A) determine
B) determination
C) determined
D) determining

私は、inという前置詞のあとの空欄なので、
前置詞のあとには、名詞がくる!と思ってB)を選んでしまいました。

解説に、「前置詞の後ろは名詞だからと、
あわててて名詞であるBを選ばないようにしましょう」
と書いてあって、「私のこと見てた?」と苦笑してしまいました。

解説によると、空欄後の、

how much non-inflationary growth an economy can sustain
(ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるか)

これが長いけど目的語になってるので、
( )には動詞の働きをするものが必要。
inのあとで名詞の働き&後ろに目的語があるから動詞の働き
ということで動名詞のAのdeterminingが正解だそうです。

前置詞の後ろには名詞の働きが必要で
かつ目的語を伴うので動名詞がくるということは理解できます。

しかし、how much non-inflationary growth an economy can sustain
が目的語というのがわからないのです。
また、この訳の「ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるか」
もピンときません。

そもそも、non-inflationary growthとan economyの
続き方もよくわかりません。

私いったい何をどこから勉強すればいいのでしょう?
これまでもパート5対策は必死でやってきたつもりだけど
何が足りないのでしょう。

知識も努力も足りないんでしょう・・(←かなり凹んでる)

以前習ってたスクールの主宰者(満点ホルダー)の先生から
久しぶりにメッセージを頂いたのですが、その中に

「900点狙うにはRで420ないと厳しいでしょうね」
とありました。そうなんです。いくらLで満点近くいっても
Rで420はマストです。

これまでのRのベストスコアは415です。
やはりカギはパート5ですよね。
何とかしないと。。。

別に無理しなくても、Aランクだからいいんじゃない?
英語楽しければいいじゃん。
話せればいいじゃん。
なんで900点にこだわるの~という声もありますが、

とにかく、900点欲しいんです。
だから、やるっきゃないのです。

恥もなにもかなぐりすてて泥くさく
雑草魂でやります。

でも、このパート5の結果には凹みました。
一皮むけてないんですよね。。。


◆追記(8月18日 午前9時)
頂いたコメントを元に昨夜から考えていて今朝になって
なるほど、これは間接疑問文じゃないか!
how muchだからちょっとピンとこなかったけど、
how manyならわかると思いました。

たとえば、フォレストにもあるように、

I don't know what he wants to do.
という文なら下線部が動詞knowの目的語になっています。
間接疑問文なのでhe wantsとSVという順番になります。

「彼女が何枚CDを持ってるか知りたい」という文を作るなら
I want to know how many CDs she has.になる感じですよね。

さらに、英辞郎でまずはhow manyで調べてみたら、
I don't know how many times I should bow to them.
というのがありました。うん、わかるわかる!

いよいよ、how muchで例文をチェックすると↓ありました!
I don't know how much history Japanese students learn in junior high school.
how much以下がknowの目的語となっています。

もっと細かく考えると、
how much以下の主語がJapanese student 動詞がlearn
そしてhow much以下の文の目的語がhistory
how much以下下線部全体がknowの目的語ですよね?

例の文と同じ構造です。
how much non-inflationary growth an economy can sustain
ただ、growthにnon-inflationaryという修飾語がついてるだけ。
なので、鍵コメさんがくれたようにそれを( )でくくると、

how much (non-inflationary) growth an economy can sustain
how much 以下の主語がan economy 動詞sustain 目的語growth

Productivity tells us the real output per worker, and is important in ( ) how much non-inflationary growth an economy can sustain.

how much以下が目的語なので( )には動詞の働きをするものが必要
一方で( )前に前置詞inがあるので(  )には名詞の働きをするものが必要
両方を併せ持つのは動名詞

それで答えはDのdeterminingがきて、↓となる。

Productivity tells us the real output per worker, and is important in (determining ) how much non-inflationary growth an economy can sustain.

生産性とは労働者1人あたりの実質生産高を示し、ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるかを判断する際に必要である。

これでいいんですよね?
なんかすっきりしました!!!

ありがとうございました。
こうして、1つ1つ疑問を解消してがんばります!

私の理解、説明等に間違いや思い違いがありましたら
遠慮なくご指摘ください。
間違いに気付きながら成長したいので~


◆追記の追記
記事をアップしてコメント欄にお返事しようと思ったら
なんと、Dudeさんという方がきてくださっていて
やはりこの文は間接疑問文だということが判明しました!
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| 学習記録 | 2012-08-17 | comments:14 | TOP↑

COMMENT

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| | 2012/08/17 22:27 | |

ぴあのさん、リスニング教材のおすすめ、教えてくださってありがとうございます!
早速本屋さんでチェックしてみようと思います。
確かに私は語彙本より、出てきた単語を都度覚えたほうがよさそうです^^

文法(パート5)対策は、わたしもぴあのさんがはじめられたこの1000本ノックをやってみたくなりました。星で難易度が表示されていたり、肩慣らしの22問とか、わかれているのがよさそうですね。

ところで書かれていた問題ですが、目的語になっている文how much non-inflationary growth an economy can sustainは、how much an economy can sustain non-inflationary growthの倒置かな、と思いました。意味にもぴったりなので。
でもなんで倒置がおきているんだろ~と調べてみたら、ロイヤル英文法に、「目的語が文頭に置かれても、通常倒置は起こらない。ただし、否定語やそれに準ずるものが目的語になっている場合には、倒置になる」とあったので、
how以下の文のなかでの目的語(sustainの目的語)=non-inflationary growthがnonと否定語がついているからなのかな~と思ったのですが、どうでしょうか…間違っているかもしれません。
私も文法の穴埋めが必要です。
TOEIC対策とはいえ、対策を通じて文法力を強化できそうですね。

| たんぽぽ | 2012/08/18 07:39 | URL |

Hi

頑張ってますね。

1)また、この訳の「ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるか」
もピンときません。
⇒インフレというのは例えば日本が成長もしてないのに、日本銀行が紙幣を刷りまくり、銀行とかにばら撒いて
あたかも成長しているかのように?、みえることです。(大まかに話しています)
しかし、紙幣を刷らずに、インフレ無しの成長というのはなかなか難しいものがあります。
したがって
「ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるか」
--->たとえば、日本がインフレなしでどんだけ成長しつづけれるか。
ということです。

2)そもそも、non-inflationary growthとan economyの続き方もよくわかりません
⇒???むむ、ちょっとこの質問自体がわかりません。ただの間接疑問文ですよ。しかも倒置でもないです。

たとえばこれはどないですか?
I dont know how many pens you have.
”きみがどんだけペンを持ってるかしらねーよ"
普通の間接疑問文ですよね?

★ちなみに
I dont know how many you have pens.
とは言いません。

つまり
how much non-inflationary growth an economy can sustain
(ある経済圏がインフレなしの成長をどのくらい維持できるか)
これは倒置ではありません。フツーの文です。

how much  an economy can sustain non-inflationary growth.
とはいいません。
しかし
how long an ecomony can sustain non-inflationary growth.
とはいいますけどね。

違いは分かられますよね?
how much non-inflationary growth = どれくらいのインフレなしの成長-->”どれくらいの”は形容詞
how much はnon-inflationary growth という名詞を修飾。

how long の方は動詞sustainを修飾。

| Dude | 2012/08/18 09:21 | URL | ≫ EDIT

鍵コメさん

解説ありがとうございました。
昨夜読ませてもらって、その段階ではまだ自分の中でぼんやりとしかわかっていなかったのですが、今朝、今記事にしたようにhow muchだとピンとこなかったのがhow manyだとわかる気がして(つまりhow many+名詞だとすっきりくる)改めて鍵コメさんの解説読んで、それからフォレストや英辞郎で調べてすっきりしました!!
特にhow much以下の構造がよくわかりました。ありがとうございました。

英文解釈ですよね。私も以前、夏休みの宿題として800点突破後に「英文解釈の技術100」を途中までやってたのですが(息子が大学受験のときにやってたもの)3分の1で停まったままなんですよ。。(確かLuceさんがこの本やってたけど終わったのかな?)

やることありすぎて困ってしまいます(笑)
でも、今回のようにモヤモヤしてたことがスッキリして嬉しいです。これからもお互い、目標向かってがんばりましょう!

「僭越ながら」だなんてとんでもない。
これからもどうぞよろしくお願いします。

| ぴあの | 2012/08/18 09:21 | URL | ≫ EDIT

たんぽぽさん

一緒に考えてくれてありがとうございます。
私もたんぽぽさんの解説を読んで、倒置なのかな~それとも強調?とか一瞬思ったのですが、昨夜頂いた鍵コメさんのコメントを読んで、あ!間接疑問文だと思いました。

今朝、記事に追記として長々UPしたのでよかったら読んでください。TOEIC学習ってこうして自分で疑問を持って徹底的にそれを解決しようとすると確かに文法の力がつくな~と思いました。

教材はやはり実際に書店で手にとって内容や紙質や字の大きさなども含め、自分にとってしっくりくるかどうかで買われるといいと思います。ともに900目指してがんばりましょう!

| ぴあの | 2012/08/18 09:27 | URL | ≫ EDIT

Dudeさん

初めまして!(ですよね?)
昨夜からずっとこれ考えていて、今朝起きて、あ!これは間接疑問文では?と気づき、追記に記事をアップしてここに戻ってきたら、なんとDudeさんからコメントを頂いていました。ありがとうございます!

インフレについての説明もありがとうございます。なぜそういう日本語訳になるかがわからなかったのですが(汗 確かにその日本語の意味自体もわかってませんでした。経済にうといので、そもそも「インフレ」というのがどういうことなのかわかってませんでした。「デフレ」も同様です(汗 でも、説明を読んで、ざっくりですがわかりました。

さて、例の文ですが、やはり間接疑問文なんですね!how manyでまずは考えるプロセスも同じだったので嬉しくなりました。

つまり、how much 名詞+SVという構造で、how muchが名詞を修飾してる。でも、今回の文にはその名詞をさらにnon-inflationaryという形容詞も修飾してるんですよね。あ、順番から言いうとhow muchが (non-inflationary) growthを修飾してるという感じですね。

how longの例文もあげてくれてありがとうございます。
how longが動詞sustainを修飾していて、「どれ位(長く)維持できるか」ということですね。ということは、how longは副詞??

とても勉強になりました。
今後ともよろしくお願いします!!

| ぴあの | 2012/08/18 09:40 | URL | ≫ EDIT

そうか!間接疑問文ですか!
こうやっていろんなこと勘違いしてそのまま来ているんだろうなあ…とつくづく反省です。
基礎の抜け落ちを埋めていくべく、私もがんばります^^

| たんぽぽ | 2012/08/18 10:44 | URL |

たんぽぽさん

そうなんです。間接疑問文です!
私もたとえ正解してる問題でもしっかりわからないままに正解してる問題もあるんだろうな~と思っています。これを機会に抜け落ちている凸凹の文法の穴を埋めたいと思います。
ともにがんばりましょう~♪

| ぴあの | 2012/08/18 10:48 | URL | ≫ EDIT

とても勉強になりました! ありがとうございます^^
私は自分で考えるより先に、皆さんからのわかりやすい解答を見させていただいたもので、なるほど!とすぐに納得しました。文法問題、嫌いではないのですが、得意でもありません...。またぜひ疑問を投げかけていただきたいな~なんて思います。私も考えます、頑張ってみます^^
ご紹介いただいた英文ですが、つまらないことかもしれないのですが、私はどうも , and is の部分が気持ち悪いです^^;
主語は同じなので省略されているのでしょうし、and の前にコンマがあるから読みやすいのもわかるんですが、だったら and と is の間に it があったら、もっと読みやすいのになって。
ぴあのさん、and の前のコンマ、これって省いてもかまわないような存在なんでしょうか。ないといけないものなんでしょうか。
こうした小さなことが未だにイマイチよくわからず、自分で英文を書いていても、他の方の英文を読んでいてもスッキリしないことがよくあります。

| Emi | 2012/08/18 13:37 | URL | ≫ EDIT

Emiさん

ここに集ってくれてる皆さんは、こうして私が疑問を投げかけると真摯に考えてくれて、自分の考えを教えてくれるので本当にありがたいと思っています。私自身も疑問を投げた以上、自分で納得いく形で理解し、それができたときには追記等で書いていくつもりです。

ご質問の件ですが、すみません。
私には力不足でわかりません。私も読んでて、,and is には違和感は覚えたのですが、「生産性とは~であり、~である」と同じ主語だからその方が英文らしいのかなととらえていました。コンマを省いていいのかどうかについては、どうなのでしょう。。

| ぴあの | 2012/08/18 15:06 | URL | ≫ EDIT

ぴあのさん、こんにちは。
TOEIC学習がんばってらっしゃるんですね。

TOEICに出てくる例文ってビジネスや経済のことだったりして、難しいことありますよね。
私はあんまり意味は深く考えなかったりします。
穴埋めに関して言えば、( )に何が入るかわかればそれでいいと思ってます。

ぴあのさんが例にあげられている文に関しては、意味が理解できなくても文法がわかればOKなんじゃないでしょうか。

Productivity tells us the real output per worker, and is important in ( ) how much non-inflationary growth an economy can sustain.

ぱっと見て私が考えるのは文法構造です。productivityが主語でそれがimportantだと言っている。何についてimportantかと言うとin以下のこと。( )の後には文章が来ているのでそれに続けないといけない。ので、正解はdetermining、という感じです。

名詞が来るか動名詞が来るかってよくあるパターンですよね。
後ろに目的語が来るなら動名詞、と覚えておかれたらいいんじゃないでしょうか。

Part5は文法知識も必要ですが、文法構造を捉えることが大事ですから、サイトトランスレーション(スラッシュリーディング)を学習に取り入れても良いかもしれませんね。
文章の切れ目さえわかれば意味がよくわからなくても答えは出ます。(語彙問題や接続詞の問題は別ですが)
TOEICってそういうテストだと私は思っています。深い理解は求めない。正解さえわかればそれでいい。
その辺が英検とは違うところですよね。

なんだか先生口調のコメントになってしまった気がしますがお許しくださ~い。
900点超え応援しています。

| Yoshiko | 2012/08/18 15:33 | URL |

Yoshikoさん

さすが、Yoshiko先生!明快な説明ありがとうございます。
私、説明を読んでて思いました。文法構造を考えるのは好きなんですが、「文章の切れ目がどこなのか」それを見つけだすのに結構苦労してる&時間がかかってるのだと。

特に関係代名詞のwhichやthatなどが省略されている場合、それに気づくのにかなりの時間を要します。中村澄子先生風に言うと、それは英文を読み慣れてないからでしょうか?

この件、長くなりそうなので別記事にしてこれからUPしますね。スラッシュリーディングも切れ目がわからないとそれこそスラッシュ引けませんよね。たとえば、例にあげた文にスラッシュ入れるとすると、


Productivity/tells us/ the real output/ per worker,// and is important /in (determing) //how much non-inflationary growth/ an economy/ can sustain.

という感じでしょうか?
大きな切れ目には//を入れてみました。

>productivityが主語でそれがimportantだと言っている。何についてimportantかと言うとin以下のこと。( )の後には文章が来ているのでそれに続けないといけない。ので、正解はdetermining、という感じです。


こういう思考回路が私はすっとできなくて、特に「productivityが主語でそれがimportantだと言っている。」とさらっと流せないんですよね。やっぱり意味が気になって、カンマの前の部分までもしっかり読んでしまう。

きっと、Yoshikoさんぐらいになると読む強弱というか文構造が本動詞はどれとかも浮き上がって見えるんでしょうね。

私がパート5や読解に恐ろしく時間がかかるのはこのあたりが原因なんだとわかってきました。それがクリアできれば900行けると思います。でも、今ふと思いましたが、読解やこういう問題では手間取るのになぜリスニングはわかるのだろう??頭から聞いてわかるということは、頭の中でスラッシュリスニングしてるってことですよね?う~ん。

これからもわからないこと記事にしていきますので、よろしければお付き合いください。

| ぴあの | 2012/08/18 15:57 | URL | ≫ EDIT

とても、勉強になりました。
私も普通に名詞を選んでしまいましたから^^;
「目的語があれば動名詞」は最近覚えたんですが、
how以下が目的語だとは、わかりませんでした。
文法特急にも「TOEICは名詞vs.動名詞というポイントを
とても大切にしている」と書いていたので、
意識してるつもりでしたが、まだまだ全然勉強不足です(笑)
あと1ヶ月程ですが、9月の本番まで、頑張ります^^

| 青森子 | 2012/08/18 17:54 | URL | ≫ EDIT

青森子さん

こんにちは~
最近、パート5をやっていて、「わかったつもりでいたことが実はわかっていなかった」ということがわかってきました。私がなかなかRのスコアが伸ばせない原因がここにあると。

この文、how以下が目的語が私も最初わからず、でも何だかうやむやにしちゃいけないと思って、記事にしたのですがいろいろ意見ももらえたし、こうして青森子さんのように「勉強になった」と言われると、思い切って記事にしてよかったな~と思いました。

これからもちょっと、お勉強的な内容が増えるかもしれませんが、わからないこと、また新たにわかったことをドンドン記事にしていこうと思います。

お互い、9月TOEICがんばりましょう!

| ぴあの | 2012/08/19 11:19 | URL | ≫ EDIT














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