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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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2008年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年10月

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英語を学ぶ原点の気持ち

オーストラリアから帰ってきた娘がこちらに2週間ほど
帰省していました。この2週間、それはそれは楽しく過ごしました。
やっぱり娘のいる暮らしは毎日が華やかで楽しいです。

娘はオーストラリアで800枚もの写真を撮ってきていました。
そして留学期間一日も欠かさず日記をつけていました。
その写真と日記を見せてくれたので
彼女のオーストラリアでの生活が手にとるようにわかりました。

一番ジーンと来た話しは、娘がオーストラリアに到着した日の話でした。
留学先の大学のスクールバスが空港まで迎えにきていて
同じ大学から派遣された10人で一緒に乗り込みました。

みんなは当然、一緒に大学まで行き、
そこでそれぞれのホストファミリーと対面するのだと思っていたそうです。
ところがバスは途中途中で停まり、名前を呼ばれた人はそこで
次々降ろされていったのだそうです。

みんな、わけがわからず、
名前を呼ばれて降りて行く人も
バスの中で残ってる人たちもなんだか不安な気持ちでいっぱいに
なっていたのだそうです。

3番目に停まった所でついに娘の名前が呼ばれ
そこで降りると、そこには娘のホストマザーが待っていて
くれたのだそうです。

着いたばかりの娘にはいっぱいの不安があったと思います。

ちゃんとやっていけるのだろうか?
英語通じるのだろうか?
ホストファミリーはどんな人なのだろう?
などなど。

ホストマザー(39歳)と「初めまして」の挨拶をしたあと、
ママから、「今、どんな気分?」と聞かれた娘は正直に、

"I'm nervous..."

と答えました。すると

ママが娘をギュッ~~~とハグしてくれて、

そして、笑顔で

"○○(娘の名)、Welcome to Australia!"

と言ってくれたのだそうです。
私、ありがたくて嬉しくてその話きいて涙が出そうになりました。

その素敵な出会いがあって、
そのママのおかげで娘はオーストラリアで
それはそれは素晴らしいときを過ごすことができたそうです。

そして最後の日、
空港へのバスを待っている45分の間、
娘とママは2人っきりでいろんな話をしたそうです。
朝5時だったので寒くて2人毛布にくるまりながら立ってバスを待ちながら。。

バスが来て涙、涙でまたハグしてお別れをしてバスに乗りこんだとき、
娘は、自分で不思議なことに気がついたのだそうです。

「あれ??私、今ママの話す英語ぜんぶわかったんだけど」って。

空港に行っても放送されてるアナウンスがわかる自分にびっくりしたと。
ホストファミリーには9歳と5歳の子どもがいました。
娘の最後の日にやはり日本から次にホームスティする女の子が来て
1日だけ娘と一緒になったのだそうです。

その子が心配そうに
「私、5歳の男の子の話す英語がわからない・・・聞き取れない・・」と
言ったとき、娘は、
そういえば自分も1ヶ月前はその5歳の子の話すことがわからなかったのに
今ふつうに遊んだり会話してる自分の成長に初めて気づいたのだそうです。
なので、その日本の子に
「大丈夫だよ~私も最初は同じだったよ~」と言ったのだそうです。

娘の大学からは引率者は同行していませんでした。
大学からの案内には、「今回の留学を通して英語や異文化はもちろん
いろんなことがあってもそれを自分で解決する力をつけて欲しい。
それはきっと社会に出たら役にたつ」
というような文がありました。

話を聞くと、やはり6週間の間にはいろんなことがあったようです。
でも、一度も親を頼ることもなく、
自分の力である時は友達の力を借りたり先生に相談したり
ママに力になったりしてもらいながら自分で考え
自分で乗り越えてきたようです。

日本ではシャイで自分から何も聞けなかったような娘が
この短い留学経験で物怖じせず自分からなんでも人に尋ねたり
行動できるようになったことは一番の成長だと思います。

そして私もおそらく一緒にいたら
口出し手出ししたであろう状況でも
「娘に任せる」ということを学んだような気がします。

今、息子は大学生活最後の夏、
シンガポールひとり旅に出かけています。
往復の航空券そしてホテル1泊分の予約だけで
あとは現地に着いてから安宿を見つけるからと言って。

現地では内定先の企業のシンガポール支社の人に
会社を案内してもらったりというちょっとオフィシャルなことも
あるのですが、あとは全くのフリーです。

出発日も現地着が夜遅いのでそのまま空港で朝まで
時間を過ごしたようで、空港内のマックから無事着いたという
メールが届きました。海外用の携帯を持たない息子なので
マック内?のPCからメールしてきたのでしょう。

子どもたちはどんどん成長しています。
これまで仕事と子育てを必死でやってきた私ですが、
そろそろ自分のこれからの人生や自分自身の楽しみを
探す時期に来ているのかもしれません。

最近、「この年で英語なんてもううまくなることはないのでは?」
なんて思いにかられて少々モチベーションが低下していました。
しかし、娘からホストマザーにぎゅぅ~っとハグしてもらった話を聞いて
なんだか私まで力をもらった気がします。

私にとって英語はコミュニケーションツールとしての媒介言語です。
英語をやっているからこそただ挨拶だけでは終わらず
気持ちを思いを伝えられるのだと思います。

娘は、いつか必ず私を今回の留学先に連れていく!と
張り切っています。

その日がきたら私はママにいっぱいのお礼を言いたいと思います。
やはり英語はTOEICでいいスコアをとるより、英検に合格するより
「気持ちを伝える」ために勉強したいと思いました。

| こころ | 2008-09-25 | comments:2 | TOP↑

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娘の成長

今日の私の記事は思いっきり親バカ記事です。
何この親バカ~と思われる方はスルーしてくださいね!

このブログでもたびたび書いてきたように
娘の大学受験は本当に困難を極めるものでした。
(詳しくは「娘の大学受験」のカテを見てくださいね)

しかし、縁あって進学した大学が
とても娘にはあっていたようで先生、友人に恵まれ
のびのびと生活しています。

娘はとてもシャイな子でした。
つい最近、そう一人暮らしを始めるまで。

たとえば、買い物をしていて何か疑問があって、
「じゃ、それ店員さんに聞いてくれば~」と言っても
「そんなことできるわけないでしょう。じゃあ、もういい」と
言うような子でした。

レストランで注文するときでも
自分の注文すら言うのが恥ずかしく私が娘の分も一緒に
注文するような場面も多々ありました。

その原因の1つには私の育て方に問題があったのだと思います。
子どもが心配なあまり、何でも先回りして私がやってしまう
「転ばぬ先の杖母」であったそんな私の態度が原因かと・・

病院などに行って、先生が娘本人に
「いつから調子が悪かったの?」
「食欲はありますか?」
など聞いても私が娘をさしおいて答える場面も多々(^^;)

今年の初めに「子どもを愛しすぎてはいけない」という本を
読み、これまでの子育てを振り返り大いに反省した私です。

この本の中に書かれていたことで印象的だった部分ちょっと紹介しますね。

ーーーーーーーーーーーーーー
第1章 「愛しすぎ」と「心配性」が子供の成長を妨げる
・愛しすぎてもかまわないけれども、その結果、母離れできない子供になり、その子が大きくなって自立できない大人になることをあなたは望んでいるのでしょうか?
・子供には自立しようという気持があるし、それを母親が奪う権利はない
・愛の量を適正に抑えることのできる母親は、また心配もほどほどですむ。実に健全な姿だと思う。
・愛しすぎる母親=心配性の母親なのである
・心配性の母親は、実は心配することが嫌いな母だといえる。常に子供が遭遇するだろういろいろな問題を想定して、そのことを心配したくないから出かけないでくれというのである
・わが子を思う母親の心にいつわりはない。だから母親は本当に子供のことが心配になる。だが母親もひとりの人間であるからそこにエゴというものがある。そのエゴが心配性のもう一つの面といえる。自分が心配したくないから子供を手放さない。もし子供が出かけたら帰ってくるまで心配でしかたがない。そんなの疲れるからいやだ。(中略)そんなエゴが心配性の母にはあるということを知って欲しい。そして愛しぎる罪もここにある。愛情は多ければ多いにこしたことがないと誰もが思う。だが愛しすぎはまた過剰な心配の種を自分が背負い込むことでもある。そのために愛するものは手元においておきたくなる。その結果、子供の自発性の芽を摘んでしまう。
・1%の心配にこだわってなんでも手を出してしまう母親は、子供の「お手柄」を100%奪う母親である。愛しすぎる母親たちはそういうところがある。
・なんでも先回りしてやってしまうのは「愛しすぎ」に他ならない。愛しすぎていつまでも子供を赤ん坊のままにしておくのか。こうなるとわが子とペットとの境界線がなくなってしまう。
・そうならないために母親に求められるのは「自制心」と「客観性である」


第二章 「愛しすぎ症候群」の母親が生み出される理由
・早い話が、子供の上からシャワーのお湯がふりそそいでくる。このお湯が子供にとって熱すぎたらどうなるか。子供はなんとかしてそれを避けたいと思う。だが、狭いシャワー室の天井全体からそれが降って来たら避けられようがない。
・母親は逸脱しないように子供を管理しようとする。そこで母親が守ろうとしているのは子供ではなく、本当は母親本人の安心感である。
・お母さんもっとバカになることを覚えなさい
・母親に子供の将来を決める権利はない

第3章 母親として「なすべきこと」と「してはいけないこと」
・このような突き放し(尾崎豊の母親の例)ができないときは、せめて子供の世界に介入しないようにすることである。
・ところでいきなり母親に「突き放せ」といっても無理かもしれない。実はその前段階に「見守る」がある。
見守ることは我慢すること
・愛しすぎの母親は、はたからみるとピエロのようだ(子供の旅行についていった母の例)
・依存されることが気持よくて「そうなのこの子は私がいなくちゃダメなのよね!」などという母親がいたとしたら、その母親は子供の足を引っ張る母、過度に愛しすぎる母親なのである。
・「お母さんが心配するから」こういう理由で子供が自主的に何かをやったりやらなかったりするとしたら、心配性のお母さん、それでいいのでしょうか?(中略)お母さん、あなたが欲している子供とは、そういう子供なんでしょうか?

エピローグ
・(初めて子供が自転車に乗れた瞬間の例:母親が自転車を押さえていてくれると思っていたら実はもう手は離れていて自分ひとりで乗れていたという喜び)「やった!」自分で自分のことをやりこなすという喜び、母親に手を添えてもらわなくてもできたんだという喜び。こういう喜びがあるからこそ、子供は一人で生きることの晴れがましさを知り、また親に感謝する心を持つ。
・子供を心底愛しているのなら、愛しすぎてはならない。このさじ加減が難しい。しかしその難しさが、子育てというものの本質なのだと思う。
・愛しているのなら、愛しすぎてはならない。そう、心で反芻し、自戒して日々子供とつきあってください。「愛しすぎ」は罪であると自覚してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あら?ぜんぜん「ちょっとじゃないですね!」これでもかなり抜粋したのですが
どの言葉も私の心に響くものばかりだったので
私の「子離れ」の指南書として時折これら言葉を反芻しています。

さて、その娘ですが、
以前の記事に書いたようにたまたまいい結果だった
入学前のクラス分けテストによって特別クラスに入ってしまいました。

クラス26人中20人が帰国子女というクラスです。
私はもう心配で心配で、
「確かに英語の勉強にはなるだろうけどバイトもできない、
サークルにも入れないような課題の多いクラスで娘はつぶれないだろうか?」
「せっかくの楽しいはずの大学生活がただ苦しいだけのものになるのでは?」
「プレッシャーとストレスから娘がウツになったら・・」

などなどとても心配でした。
しかし、娘はやれることはやり、
できないことは帰国子女のお友達の力を借りたり
周りの助けも受けながら目の前の課題を1つ1つこなしていったようです。

クラスで1度も発言しなければ欠席扱いになるため、
必死で一言でもいいから自分の意見を言うようにして。。

英語という面ではたくさんのビハインドがある娘ですが
英語というのは単なるツールにすぎず
「伝えようと思う何か」という部分ではいろんな知識が必要となります。
そういう意味では、最後まで国立大合格を目指して受験勉強してきたため、
英数国の他に世界史や現代社会、生物などの知識も多少あります。
なので、エッセイを書いたり意見を発表するときは
そういった一般教養的な下地も重要なようで
その点では帰国子女や早くから私立大学受験型(3教科)に
絞ってきた人たちよりはよかったようです。

80点なければクラスランクが落とされ、
60点なければ特別選抜クラスからレギュラークラスに落とされる
という厳しい条件の中、娘は今のクラスでの残留が決まりました!
しかもスピーキングクラスの成績はなんと95点という好成績でした。

最初のクラスで回りのあまりにもすごい英語に圧倒され
「泣きたい」どころか「放心状態」だったという娘が。。。(涙)
他の人が5ページ読んでるのにまだ自分は2ページ目に入った
ところでスピードについていけない・・・と嘆いていたのにぃ(涙)

娘のプレゼンでの英語は文法も語彙も本当にシンプルなものだった
そうですが内容がとてもよかったとコメントにあったそうです。
毎回のディスカッションでも周りのスピードについていけないと
言っていた娘ですがそれでも簡単な文法と簡単な単語でも
伝えようとしたメッセージ性が評価されたのだと思います。

やはり、これまでやってきたことに
無駄なことはなくすべてが次へとつながっているのですね。

保護者に送られてきた前期の成績表によると
娘は前期全授業に皆出席で
履修した全科目が合格で単位を修得し
しかもそれら教科の平均点が90点を越えていました。

よくがんばったと思います。
大学受験で流したたくさんの涙。。。
当初は思ってもいなかった大学で
合格した時も「小さな小さな桜」だと思っていた桜が
娘にとっては「大きな桜」だったのかもしれません。

この夏、オーストラリアで語学留学をしている娘ですが、
先日娘から来たメールに

「昨日CD買ったんだけど、そのときにそのCD日本の機械でも
ちゃんと聞けるタイプのCD(変換方式とかが大丈夫か?)かな?
)ってふと疑問に思った時、
躊躇なく店員に質問してる自分に驚いた~」

とありました。
私、なんだか感激しました。

あのシャイだった娘が。。
自分で注文すら言えなかった娘が~
自分から躊躇することなく店員に質問するなんて~
しかも外国でしかも英語で。

4月で親元から巣立ち一人暮らしを始め、
8月9月とオーストラリアで生活し
娘は『母』という呪縛から解放されのびのびと羽ばたいているのでしょう。
やはりかわいい子には旅をさせろですね。

今回の娘の語学留学は1ヶ月ちょっとのものです。
わずか5週間や6週間で英語が飛躍的に伸びることなど
私は期待していませんでした。

ただ、異文化の中、外国の家庭の中での生活を通し、
いろんな経験をして欲しいなあという思いでした。

きっと大変なこともいっぱいあったと思います。
メールで「夕飯に山盛りのグリーンピースがどんと出されて
目が点になったけど、悪いからがんばって全部食べた」
なんてのもありました。

大学って何も偏差値やブランドで選ぶものではなく、
その子にとって居心地のよい居場所であり、
その子がいきいきと輝ける所がベストなのだと
今思えるようになりました。

そして神様はちゃんとひとりひとりのことを見ていてくれて
娘にもそんな居場所を与えてくれたのだと思います。

もうすぐ娘が帰ってきます。
会っていろいろな話をするのが待ち遠しいです。



| 娘のカレッジライフ | 2008-09-07 | comments:6 | TOP↑

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今年の学習時間を振り返る

夏休みに入って息子が1週間帰省し、
次に私たちがバリ旅行に出かけ、とバタバタしてる中
ずっとブログの更新を怠ってきました~

2年連続のバリ旅行はゆったりとした時間の流れを楽しんできました。
毎日ゆっくり起きてお散歩し朝食バイキングを食べ
プールでのんびり。お昼からビールを飲んでから街スパで
バリニーズマッサージ(2時間でひとり2,500円位です!)
夜はまたビール、これが地元のビンタンビール実に飲みやすいのです。

おいしい食事とビールそれにスパ三昧で夫婦ともども
至福の時間を過ごしてきました~

このブログを見てくださっている方々にそんなバリ旅行を
少しおすそ分けしますね(*^^*)

まずはホテルのロビーと中庭の様子です。
お庭が手入れされていてきれいでした♪

ホテルロビー  中庭


次はプールの画像と2日目のお昼に食べたナシゴレンです。
やっぱインドネシア料理と言えばナシゴレンですよね!

プール  ナシゴレン

夜はこのレストランが気に入って2回も通いました♪
お店のオーナーやスタッフの女の子ともすっかり仲良くなって
帰る時には「来年も又来るからね」と別れを惜しみました。

右の画像は夜になるとホテルの中にいろんな露店が開かれる
そんなお店の一部です。値段は街中より2,3倍の値がついている場合も
ありましたが半分ぐらいには値切ることができました

レストラン  露店


と、まあこんな感じです。
では、旅行気分をちょっとおいといて今日から9月ということで
今年に入ってからの私の英語学習時間を振り返ってみることにしましょう。
月ごとの総学習時間、そして一日あたりの時間を一覧にしました。

1月:844分(14時間04分)@27.2分
2月:790分(13時間19分)@27.24分
3月:120分(2時間)@3.87分(^^;;;;)
4月:665分(11時間08分)@22.16分
5月:891分(14時間51分)@28.74分
6月:762分(12時間42分)@25.4分
7月:1512分(25時間12分)@48.77分
8月:998分(16時間38分)@32.19分

いや~ひどいですね。
ま、今年の前半は娘の受験があり自分の学習どころではなかった。
そして3月4月は娘の引越し、入学式、そして私の仕事が増えたことで
とても英語学習に時間が回せなかった・・・という良い訳は一応あるのですが
それにしても1日の学習時間が1時間にも満たないのでは
英語が上達しようはずもありません。

ちなみに1月~8月までの総学習時間は↓です。

6582分=109時間42分

今まで何となく日々の学習時間をメモしてはいたのですが
こうしてちゃんとまとめてみるといろいろ見えてきますね。

8月は前半まではいいペースだったのですが
後半の2週間がまったくできなかったのが響きました。

学習内容としては、高校生クラスの準備そして
継続して始めてるのが「英文法123+」とDUOです。
DUOは2年位前から初めて中断、中断ですがようやく
もうすぐ終わるところまできました。

<学習内容メモ>
7月⇒英文法123+  1-58
8月⇒英文法123+  59-84
    DUO3.0  セクション36-43

9月の目標は、
1.トータル時間30時間(一日1時間以上)
2.英文法123+を終わらせる(あと39章)
3.DUOを終わらせ(あとセクション2!)2周目に入る
4.ラジオ英語をどれか始める(去年録音したものでも可)

です。
夏も終わりいよいよ「勉強の秋」「スポーツの秋」ということで
週2,3回のジムに加え、昨日から4キロウォーキングも始めました。
1ヶ月位続けたら徐々にジョギングに切り替えていくつもりです。
仕事も今週からA大学の授業がスタートです。

夏休みモードから仕事モードに徐々に切り替えていかねば~です。
そうそう、娘のオーストラリア生活もいよいよ今週1週間となりました。
最後の週末はゴールドコーストでサーフィンをして楽しんだそうです(*^^*)

では、では~コメントなど頂けると励みになります!!

| 学習記録 | 2008-09-01 | comments:2 | TOP↑

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