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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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2008年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年06月

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次のTOEICどうしよう?

ちょっとテンプレートを変え、プロフィールも更新してみました。
恥ずかしながらこれまでのTOEIC&英検受験歴を一覧でいれ、
いかに何年も英語やってても進歩がないかをさらし、
ちょっと自分にカツ!を入れてみました。。

ここんところ、ホント仕事が忙しいです。
大学2つとも中間試験のシーズンを迎えているからです。
試験前になると、

担当者ミーティング→試験の作成→試験の実施→
採点→成績を出す

という一連の仕事が入ってきます。
一口で「試験の作成」と言ってもこれがまた大変なのです(^^;)

普段の仕事(授業)の合間に
ミーティングや試験作成といったことが入るので
スケジュール調は予定でぎっしりになります。

加えて↓にも書いた高校2年生クラスの準備が
これまた大変なのです。。。

が、これらはみんな、言い訳ですよね~
皆さん、フルタイムや子育てなどで忙しい時間の中で
なんとか隙間時間をみつけて勉強しておられるのですものね。

今週、A大学の生協に用事があったついでに
カレッジTOEICについて聞いてみました。

大学や職場単位でTOEICの団体受験(IP)ができるのですが、
はたして私の勤務する大学でも1年に5回ほどの日程で
カレッジTOEICが実施されていました。

受験は学生だけではなく、そこに勤務する教職員もできるとの
ことで私も受験資格あり!でした。
このTOEICは公開テストと同じETSが提供する団体向けテストで
公式認定証は発行されないもののスコアの有効性は
通常のTOEICと同じだということです。

嬉しいことに受験料は税込みで4,000円!です。
また、結果も通常のものより早く2週間程度でくるそうです。
さらに申し込みは試験日の前日!まで受付ているそうで
お手軽な感じがします。

公式認定書が出ないというのはちょっとひっかかりましたが、
担当者の方は、「有効性は公開テストと同じですし、
自分の英語力をはかりたいという方にとってはこちらで
十分ですよ~」とのことでした。

今の仕事は天職だと思っている私ですので
今さらTOEICの結果を使って転職をはかるつもりはありません。
そういう私にとっては、このIPテストで十分かもしれません。

いつも公開テストは、街中で行われ、
会場には駐車場がないので夫に送ってもらっていました。
それが大学で受験できるなら車で行くこともでき、
慣れた教室で受けることもできるの好都合です。

一方、カレッジTOEICだけでなく
一般の公開TOEICも大学を通して申し込めば
(受験者が定員内であれば)試験会場は大学になるそうです。
さらにA大学はTOEICの協賛大学(?)ということで、
公開TOEICも受験料は6615円→6000円になるということも
初めて知りました!

ですので、やっぱりIPではなく、公開TOEICで受けたい!と
思えば、従来のネット申し込み→街中の会場で受験
ではなく、大学生協で申し込み→大学で受験
ということができるというわけです。

さ~問題はいつ受けるか?です。
IPは次は7月にあります。
今はTOEIC対策など全く出来ていない状態なので
受けたとしてもパッとしたスコアはでないでしょう。。
が、受けなければやっぱり隙間時間を見つけてまで
勉強もできないでしょう。

う~ん、う~ん。

やっぱり前回受験から1年後である11月でもいいかな?
とIPの日程を見ると、なんと10月にも11月にも受験日の設定が
ありました。

でもでも4000円で受けられるのなら、
この際、ノー勉強でも7月に受けて現実を受け止め→奮起!して
11月に再トライというのもいいかもしれません。

昨日、久々娘から電話がありました。
彼女は来月英検を受け、7月にTOEFLを受け
さらには8月~9月にかけてオーストラリア留学をしたのち
どれ位力がついたかをはかるため秋にもう一度TOEFLを受験の予定とか。

電話ではさらに課題がふえ、日々の悪戦苦闘ぶりが伺えました。
これまで授業は一度も欠席したことがないとも。
えらい~♪えらい!だったら母さんも仕送りのしがいがあるというものです(笑)

娘だって忙しい日々のあいまをぬって、
ちゃんと受験計画立ててるんだ~と、
少なからず刺激をうけた私です。

「あのね~毎日の課題だけで忙しいんじゃないの。
一人暮らしだからね~洗濯だってご飯だって全部自分で
やらないといけないし。ホント忙しいよぅ。
でもね、毎日が充実してるし、友達もいっぱいできたし
ホント楽しいよ。やっぱり県外に出て一人暮らしできてよかった!」

って。

いいですね~若いって。
電話の向こうの声がはずんでいました。
きらきら輝いているようでした。

そっか~もう40代も後半の私だけど
娘に負けてはいられませんね!

あ~でもでも~
やっぱり~~~

と、しばらくは次回のTOEICをいつにするか
悩んでみます。

皆さんは次の受験の予定、おありですか?

| TOEIC | 2008-05-30 | comments:8 | TOP↑

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高校2年クラス悪戦苦闘記

久々に自分の英語ネタです。
前から記事にも書いていますが、
この春から私の仕事が一気に2~3倍に増えました。

大学での講義が月から金まで毎日あります。
その授業の準備、授業、その後の宿題チェック、
提出物の添削などなど朝から夕方までめいっぱいかかります。

さらには、自宅での教室です。
小中学生のクラスはこれまでの貯金があるので
ほとんど準備なく授業ができているものの
高校生のクラスの準備がなかなか大変です。

今日は高校2年生クラスについて書いてみたいと思います。
高校2年生のクラスには4人の生徒がいます。
いずれも小学校2年生の頃から
うちの教室に来ていてくれた子ばかりなので
もう長い付き合いになります。
さらにその全員の兄弟もうちの元or現生徒なので
お母さん方との付き合いも長いです。

あ、この高校生クラスを持つことになった
いきさつはこの記事を読んでくださいね。

英会話は何とか留学生とのコミュニケーションがとれるレベルの私ですが
英文法特に高校での文法がすっかり抜けている私。
開講当初は、正直「みんないつまで来てくれるかな?」
とふあんたっぷりの船出でした。

現在の生徒4人は県下NO2とNO3の進学校にそれぞれ
2人ずつ通っています。それだけになかなかレベルが高く、
質問も鋭い所をついてきます。

去年1年間、私がとった方法を紹介すると、

1.それぞれの高校(2校分)で使ってる英語の教科書、
リーダー、グラマー、そしてそれぞれのワーク全5冊を購入

2.毎週土曜日の夜7時までに4人それぞれにメールで
リーダー、グラマーがどこまで進んだか教えてもらう。

3.月曜夜の授業にそなえ、日曜、月曜必死で次に進むであろう
リーダー、グラマーのそれぞれの進度分の教科書を読み、
ワークをしておく

という徹底予習方法でした。
学校で配布されているワーク類は教科書を扱う書店で
注文購入することはできますが、解答はついていません(^^;)

解答なしで教えるなんて・・・私には無理です。。。
去年はあらゆるルートを通し、なんとか解答を入手できたので
なんとか一年間持ちこたえることができました。

ちなみに、去年(高校1年次)の教科書は
両校リーダーは三省堂のCR○WN1、
グラマーはA高校がF○REST、B高校がDUAL SC○PEでした。

同じ教科書を使ってはいても4人それぞれのクラスでの進度が違い、
ここでの授業のときはそれぞれがその週の学校での授業の「予習」
つまりまだ学校では習っていないことをここで勉強し、ワークを
していくため、いろんな質問が飛び交います。

このクラスを始めるにあたって
私が心に決めていることが1つありました。
それは、いえ、そんなたいしたことではないのですが、

「絶対にごまかさない」

ということです。
自分でわからないことは正直にわからないということです。
それによって、「ちぇ、(先生←私のこと)ってたいしたことね~な」
と、離れていくことはあるかもしれませんが、
よくわかってもいないことをごまかして教えることだけは
しないでおこうと思っていました。

なので、自分なりに予習しておいてもわからない質問が出たときは、
正直に、

「ごめんね。先生はたぶん~~だとは思うんだけど
自信がないの。だから、学校の先生に聞いてみてね。
で、その答えを来週、先生にも教えてね」

そう答えてきました。
すると意外にも生徒たちは、張り切って

「わかった!そうする」

と言い、翌週、学校の先生が教えてくれたことを
私に教えてくれるのです。
いや~高校の先生ってすごいな~と毎度、勉強させてもらいました。

もちろん、「ごめんね~わからないの」は
そう連発することはできないので、
私なりにできるだけそんな答えをする回数を減らすように
つとめてはきました。

こんな頼りない私のところなんて、
いい加減みんな見切りをつけて半年もしないうちにやめちゃうだろうな?
なんて思っていたのですが、意外にも意外、4人全員誰一人やめることなく
そのまま高校2年生になってもうちに続けて通ってきてくれています。

私の文法力のないことなど賢い生徒たちはとっくにお見通しなので
実に協力的です。急に学校の進度が変わったときや
試験範囲が決まったときなどいち早く学校からメールを
送ってくれます。

「先生~大変です。次のグラマーは話法を飛ばし、無生物主語に
はいるそうです!」

とか、

「試験範囲が決まりました。Rは~~で、Gは~です。
今日の英語教室ではRのL5の試験勉強がしたいです」

など、私が授業の準備をしやすいように教えてくれるのです。
リーダー関係は幸い、「授業攻略マスター」という教材が
全文訳、それに定期試験問題もついているので助かります。

こんな私なのですが、
生徒たちにとっては、
「小さい時からの自分をよく知ってる(親ではない)大人」ということで
英語以外のこと、たとえば恋の相談や、親のグチなども
気軽に話したりもしていきます。

また、集まってる4人は幼馴染なので
英語教室という場ではあるけど毎週月曜がミニ同窓会という雰囲気で
英語以外のこと、たとえば部活や友人関係のことなど
気楽に話せる「ホッとできる場」にもなっているようです。

男の子、女の子が2人ずつですが
お互いをファーストネームで呼び合える気楽な仲間です。
もちろん私も彼らをファーストネームで呼んでいます。

おっと、話が英語からはずれてしまいました(^^;)
こんな方法でやってきた英語教室ですが、
なんと4人中3人は全国模試で英語の偏差値が65前後ある
なかなか優秀な成績をマークしています。

道でお母さん方にあったときなど、
「本当に英語の成績が救いです。先生のおかげです」
なんて言われると、恥ずかしくなってしまいます。

さてさて、この子達が無事2年に進級したこの春。
新たな不安が私をおそいました。

それは・・・

2年生になるとリーダー&英作文になるからです。
英作文・・・・はい・・ライティングです。

この私がライティング指導などできるはずがない。。。
しかも、どうがんばっても今年は解答を入手することができませんでした(^^;)
解答なしで・・・英作文指導・・・絶望的でした。

しかし、せっかく来てくれている生徒を裏切ることはできません。
やるっきゃありません。

幸いなことに、今年はリーダー、英作文とも2校とも同じ教科書でした。
だったら予習は2種類でいい!
と喜んだのもつかのま・・・

A高校はそのライティングの教科書に入る前に
別の作文の問題集(大学受験用)をすることになりました。

また、B高校もライティングの教科書に入る前に
文法の教材を1冊仕上げることになりました。
この教材、高校を通さない限り入手できず
もちろん答えもありません。

さらに、リーダーだけは同じ教科書なので
また、攻略マスターを使ってともくろんでいたのに、
A高校はリーダーの教科書2冊体制をとり、
レッスン1が終わると、別の方の教科書に入りました。

A高校が受験用英作文を途中できりあげ
本来予定していたラィティング教材に入ったと思ったら
なんとパート1はすっ飛ばしてパート2から入るという。。。

進学校は2年にもなると独自の受験対策が始まるのでしょう。
それはわかりますが、進度が読めないどころか
翌週はいったいどちらの教科書のどこを使うのかも
わからない状態。

現在の私は、
リーダーの教科書を2冊。
B高校の文法の教材を1冊。
A高校の受験用英作文とライティング教材のパート2.
と合計4冊の予習に追われています。

ひとたび授業が始まると、それぞれが自分の進度に合わせた
学校の予習をして、自分のわからないところを聞いてくるので
こちらは聖徳太子よろしく、4方向から飛んでくる質問に
汗ふきふき答えないといけません。

でも、考えてみると
根がなまけものの私。
こういう状況に追い込まれていやおうなく予習しないと
授業できないという状態じゃないと
きっと高校文法なんてずっとしないままだったと思うのです。
ましてやライティングなんて。。

それに、高校のリーダーの教科書でとりあげらている文って
単に英語の勉強というだけではなく
高校生への人生のメッセージ的なテーマも多く
なかなか感動的な内容のものもたくさんあります。

リーディングしなきゃ!
もっと英文を読まなきゃ!

と思いつつなかなか重い腰があがらない私がこんな良質な英文に
触れることができるのはこのクラスを持っているからこそです。

最初はとりあえず半年持つかな?
と思っていた高校生クラスがまがりなりにも1年間持ちこたえ、
そして2年目に入った今年、だんだんと欲がでてきました。

国立大の二次対策や私大英語までの対策は無理としても
なんとかセンター試験対策あたりまではやってみたいと。。

もちろん私の英語学習の一番の目的は英会話であり、
資格としてはTOEIC800点クリアや英検準1級ではあるけれど、
当分は特別な対策勉強をやる余裕はありそうにないので
地道にこのクラスの準備をしっかりやることで
地力をつけていけたらなあと思っています。

| 英語教室 | 2008-05-17 | comments:6 | TOP↑

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留学先が決まりました

娘の夏の短期留学先がこのほど決まりました。
留学申し込みにあたっては、国を選ぶことはできましたが
オーストラリアだけでも提携大学が10以上もあるため
大学側でいろいろ考慮のうえ、派遣先が決まるシステムでした。

今回、娘が行くことが決まった大学は
オーストラリアの中でも自然に恵まれ、
海にも山にも近いアットホームな大学です。

大都市ではないので
人々も穏かで買い物の店先などでも気軽に声をかけて
くれるといったような暖かい人々が多くすむ所のようです。

キャンパスにはなんと野生のカンガルーがお昼寝してたり!
といった、まさにうちの娘が大好きな自然豊かな環境で
なんだか私までが楽しみでわくわくしています。

6週間の日程でホームスティをし、
月曜から金曜まで大学で授業が受けられます。
貴重な青春時代をそんな環境で学べるなんて
きっといい経験になることでしょう。

この前のGW、娘は高速バスで帰ってきました。
たくさんの課題を抱えて(笑)
4時限の授業が終わったあと、その足で駅へ行き
バスに飛び乗ってきたので、大学のテキストやファイル類も
すべて持参していました。

これまでずぼらだった娘が、
意外にも配布プリントなどをきれいにファイルし
1冊のルーズリーフに科目別にまとめていました。

それを見せてもらったのですが、
もう本当に目からうろこというか
先生の授業の様子が手にとってわかり、
私、1枚、1枚のプリント、課題、その返却されたプリント
などなど目を皿状態で見せてもらいました。

プリントはもちろんすべて英語です。
先生のオフィスアワーなどが書いてあるプリントあり、
評価方法をきちんと説明したプリントあり、
授業に臨む姿勢や課題提出法についてのお知らせあり
で、まるで日本にいながら留学しているかのような
様子がくみとれます。

また、これまで娘が提出したライティングなどの課題も
コメント付でとても丁寧に添削されています。

プロジェクトワークの概要やそのやり方、
英検対策クラスの授業の概要と小テスト、
それに第二外国語のハングルのプリントなどなど

わずかこの1ヶ月の娘の学習の様子がよくわかりました。
なかでも目を引いたのは前述の課題の添削です。

先生からのコメントは褒めてあるものから辛口なものまで
いろいろありました。

たとえば、エッセイの課題などでは

"Great title!"
"Lovely!"
"beautiful opening line."

のように、褒め言葉のコメントもあれば、

"This shows a lack of effort. I'm sure you can do better work than this."

などといった辛口のものもありました。
しかし、辛口といっても、そこには愛情が感じられ
次なる奮起を促してくれています。

聞けば娘のクラス26人中、なんと20人が帰国子女か
数年間の留学経験者だそうです。
娘を含む残り6人は本当に必死に授業についていってるようです。

グループに分かれてのディスカッションなど
まるでネィティブのようなクラスメートの中にあって
なんとか1つでも発言できるようにと
がんばってるようです。

時には泣きたくなるほど惨めな気持ちも味わいながら。
それでも、「授業は楽しい」と言います。

よほど先生の授業が上手なのでしょう。
一度、そんな授業見てみたいな~と思っていたら、
なんと!その授業、ネットで見ることができました。
動画配信されているのです!!

もう、びっくりです。
早速、アクセスしてみると、
いや~もう、エネルギッシュな先生の授業に釘付け。
ある時は生徒の気分で、
またある時は、教える側の教師の視点で
夜中だというのに、私、パソコンの画面をくいいるように
見てしまいました。

そして、思ったのは、
あ~~私もこんな授業が受けたかった。
いや、今からでもいいから受けたい。

娘が留学するのなら、
私も短期でもいい、たとえば勤務する両方の大学が春休みの2,3月などを
利用して4週間とか6週間の短期語学留学とかに参加するってのは
どうだろう?そんなこと真剣に考えてしまいました。

娘がGW中に抱えていた課題、
私には真新しいものばかりでした。

まずは、世界的に有名な偉人一人を取り上げ、
その人の生き方について300語のエッセイを書く。

それから、原書を20ページほど読み、
その中の自分の担当部分のプレゼンの準備をする。
DSCN5115.jpg


また、同じ内容の手紙を友人と先生の2名に書く。
内容は同じでも相手によってinformalとformalなものに
使いわける。たとえば語彙の選び方や表現の選び方を
変える。

といったものでした。
帰省中、連日、高校時代の部活やクラスの仲間と出かけては、
夜になると、「きゃ~課題やらなきゃ!」とそれはそれは
忙しそうなそれでいて張り切っている娘でした。

いい経験、してるな~
こんな授業受けてると力つくだろうな~

そう思いました。
私にとってこの娘の大学での授業の様子は大きな刺激です。
もう40代も後半、なかなか若いときのようにはいかないけど
それでも私もやっぱり英語、まだまだ上達できるかもしれない。
がんばろう~そんな気にさせてくれます。

さて、今日、5月11日、午前10時半ごろ。
1台の赤い車が我家の前に停まりました。
そして、ほどなく、

「ぴんぽ~ん。お届け物です」

受取人は私の名前になっています。
そして差出人は娘の名前。

なんと、娘からの母の日のプレゼントでした!

中にはお手紙とともにかわいい目覚まし時計の入浴剤。
プレゼントを受け取った瞬間から涙腺の堤防決壊の私でした。

DSCN5134.jpg  DSCN5135.jpg

| 娘のカレッジライフ | 2008-05-11 | comments:2 | TOP↑

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