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今日を楽しく♪

今日も楽しくこつこつと英語学習しています!

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友人から学んだこと

B大学が終わり、平日に時間ができたので、
久しぶりに友人とのランチを楽しんできました。

その友人は、去年の8月にご主人を59歳という若さで亡くされました。
ご主人の病気は脳腫瘍でした。

息子のサッカーを通して、
家族ぐるみでずっとお付き合いしてきて、
「運命共同体」とまでお互い呼び合っていた
大事な大事な友人家族でした。

彼女の3年近い献身的な看護を間近で見てきただけに
ご主人が亡くなった時は私たち家族も大きなショックを受けました。

新しい年になり、
彼女のことが気にかかりランチに誘うと二つ返事でOKをもらい、
早速、居心地の良い和食のお店の個室を予約し、

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| ともだち | 2015-01-25 | comments:0 | TOP↑

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やさしい時間

今回、病気をして月並みかもしれませんが家族の大切さ、
そして友人の温かさ、上司・同僚の思いやりに多く触れました。

お花や本、雑誌などのお見舞いも頂きましたが、
一番嬉しいお見舞いはコンサートのチケットでした。

退院してしばらくした頃、友人から電話があり、
コンサートの話を聞きました。
お見舞いとしてチケットを2枚送るからね~と。

「もし体調に不安があれば誰かにあげてもいいし、
当日になって急に行けないと思えば捨てたっていいよ。
でも、先に何か励みがあると静養するはりになると思うから」と。

後日送られてきたS席2枚のチケットを見ては、
元気になってにゃると一緒にこのコンサートに行きたいな~
というのが私の大きな励みになりました。

当日、

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| ともだち | 2014-02-15 | comments:6 | TOP↑

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初めてコメント歓迎

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。
私の今年の目標の一つに

交流の輪を広げたい

というものがあります。
ネットの世界はきれいごとばかりではなく、
時には誹謗中傷があったり、リスクにさらされることもあります。

私もこれまで何度かそういう場面があり、
眠れない日々を過ごしたこともあります。

それでも、ブログを辞めないのは
それ以上にうるものが大きいからです。

実際にお会いしたことがなくても
ここで出会った一人ひとりとの交流はかけがえのないもので
自分の文章に対して頂くコメントの1つ1つが
私の力になっています。

初めてコメントをするというのは
とても勇気のいるものだと思いますが、
1人でも多くの仲間と繋がりたいと思いますので
よろしければ、足跡を残してくださいね!
初コメ、歓迎いたします!!

実は、

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| ともだち | 2011-01-06 | comments:9 | TOP↑

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マダムのパジャマパーティー

GWだってのに子供たちも帰省しない模様だし、
夫も連休前半は実家の田植えや、
マラソンの飲み会など予定がびっしりで、

友達もそれぞれ子供が帰省してきたり、
そろそろ子供が結婚、孫ができた~(汗)
なんて家族のことでバタバタ忙しそうです。

あ~つい最近までは私だってGW充実してたのにな~
今やだ~れも遊んでくれる人いないや(涙)

な~んて思っていたときに、
ふと思いつき「運命共同体」の仲間にメールしてみました。

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| ともだち | 2010-04-29 | comments:1 | TOP↑

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5年目のサクラサク

DSCN6007.jpg

息子の高校時代のサッカー仲間のお母さんたち3人と
今でも仲良くさせてもらっています。

それぞれの息子は違うサッカー少年団、中学出身ですが
高校時代に息子たちの応援に行って出会いすっかり意気投合、
卒業以降もずっといい関係を続けています。

4人のうち3人は現役でそれぞれの志望大学に合格しましたが、
M君だけは浪人ということになってしまいました。
M君が目指すのは医学部医学科でした。

なぜ、M君が医学部を目指すようになったのかというと
高校時代の大怪我がきっかけでした。

息子達が高校に入学した年、サッカー部には20数名が入部しました。
その中で一番期待されていたのがM君でした。
ところが、1年の夏の練習中、靭帯断裂という大怪我をおってしまいました。

手術をすることになりそれからリハビリの日々でした。
それでもM君は一日も練習を休むことなくチームの裏方として支えてくれました。
1年半にもおよぶリハビリに耐え、ようやく最後の高校総体県予選には
間に合うように仕上げていたある日・・・

またしても同じところを怪我し、2度目の手術を受けることになってしまいました。
結局、彼は1度も憧れの高校の背番号つきのユニフォームを着ることなく
高校生活を終えることになりました。

最後の大会前日、彼は、
「オレは応援団長になる!おまえたちいい加減なプレーしたらオレが許さんぞ」と
激を飛ばし、スタンドで後輩達をひっぱり大声で応援を繰り広げてくれました。

そんなM君の心中やお母さんお父さんの気持ちを考えると
なんともいたたまれない思いがしました。

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| ともだち | 2009-04-29 | comments:0 | TOP↑

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